有価証券報告書-第26期(2023/07/01-2024/06/30)

【提出】
2024/09/30 15:56
【資料】
PDFをみる
【項目】
135項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高381,530495,518145,919△170,204852,764
当期変動額
剰余金の配当△75,934△75,934
親会社株主に帰属する当期純損失(△)△253,217△253,217
自己株式の取得△14△14
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動△1,014△1,014
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計-△1,014△329,152△14△330,181
当期末残高381,530494,504△183,233△170,218522,582

その他の包括利益累計額新株予約権非支配株主持分純資産合計
為替換算調整勘定その他の包括利益累計額合計
当期首残高4,6624,66277,86538,704973,996
当期変動額
剰余金の配当△75,934
親会社株主に帰属する当期純損失(△)△253,217
自己株式の取得△14
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動△1,014
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△6,485△6,485△43,11125,719△23,876
当期変動額合計△6,485△6,485△43,11125,719△354,058
当期末残高△1,822△1,82234,75464,424619,938

当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高381,530494,504△183,233△170,218522,582
当期変動額
新株の発行333,153333,153666,307
剰余金の配当△50,623△50,623
親会社株主に帰属する当期純利益256,555256,555
自己株式の処分196,250170,209366,460
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計333,153529,404205,932170,2091,238,700
当期末残高714,6841,023,90822,699△91,761,283

その他の包括利益累計額新株予約権非支配株主持分純資産合計
為替換算調整勘定その他の包括利益累計額合計
当期首残高△1,822△1,82234,75464,424619,938
当期変動額
新株の発行666,307
剰余金の配当△50,623
親会社株主に帰属する当期純利益256,555
自己株式の処分366,460
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△796△7961,912△19,958△18,842
当期変動額合計△796△7961,912△19,9581,219,857
当期末残高△2,619△2,61936,66644,4651,839,796

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。