四半期報告書-第24期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等におきまして、ワクチン接種が進むことにより、国内については2022年2月末にかけて緩やかに回復し収束に向かうと仮定しており、海外については2022年6月期の一定期間継続するものと仮定しておりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症変異株による感染再拡大により、経済回復の見通しには依然として不透明感が残っております。
こうした状況を鑑み、当第2四半期連結累計期間において国内においても2022年6月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもとに、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等におきまして、ワクチン接種が進むことにより、国内については2022年2月末にかけて緩やかに回復し収束に向かうと仮定しており、海外については2022年6月期の一定期間継続するものと仮定しておりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症変異株による感染再拡大により、経済回復の見通しには依然として不透明感が残っております。
こうした状況を鑑み、当第2四半期連結累計期間において国内においても2022年6月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもとに、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。