有価証券報告書-第21期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 181円74銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 15円78銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | - |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (2019年6月30日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,868,667 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 10,393 |
| (うち新株予約権(千円)) | (10,393) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,858,273 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 10,224,738 |
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 161,346 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 161,346 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,224,738 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) | - |
| 普通株式増加数(株) | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2018年10月19日付与 ストック・オプション新株予約権の目的となる普通株式の数 140,000株 |