四半期報告書-第20期第3四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が126,000千円減少し、資本剰余金が23,139千円増加しました。この結果、当第3四半期会計期間末において、自己株式が113,857千円、資本剰余金が364,614千円となっております。
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が126,000千円減少し、資本剰余金が23,139千円増加しました。この結果、当第3四半期会計期間末において、自己株式が113,857千円、資本剰余金が364,614千円となっております。