アークランドサービス HD(3085)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 4億600万
- 2020年12月31日 +29.06%
- 5億2400万
- 2021年12月31日 -19.27%
- 4億2300万
- 2022年12月31日 +44.68%
- 6億1200万
個別
- 2019年12月31日
- 3億3300万
- 2020年12月31日 +54.05%
- 5億1300万
- 2021年12月31日 -82.85%
- 8800万
- 2022年12月31日 +76.14%
- 1億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (1)加盟金収入2023/03/29 15:30
当社グループ各社がフランチャイズ本部としてフランチャイズ加盟店から収受する加盟金、更新料等について、従来は一時点で収益認識しておりましたが、履行義務の充足につれて一定期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。なお、履行義務の充足としては、契約期間にわたっての認識方法によっております。この結果、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ61百万円増加し、当連結会計年度末日の固定資産の投資その他の資産の繰延税金資産が106百万円増加し、流動負債の契約負債が396百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は277百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 22百万円 17百万円 繰延税金負債合計 △4 △4 繰延税金資産の純額 88 155 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が41百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が75百万円増加、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が116百万円減少したことによるものであり、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額については主に連結子会社である㈱ミールワークスで79百万円増加、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額については主に減損損失を計上した資産の減少49百万円によるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 130百万円 26百万円 繰延税金負債合計 △172 △105 繰延税金資産の純額 423 612