のれん
連結
- 2018年12月31日
- 1億3400万
- 2019年12月31日 -50.75%
- 6600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/03/30 15:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/03/30 15:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKARAYAMA USA,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKARAYAMA USA,Inc.の取得価額とKARAYAMA USA,Inc.取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2020/03/30 15:46
流動資産 6百万円 固定資産 22百万円 のれん 48百万円 流動負債 △22百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/03/30 15:46
当社グループは、主に管理会計上の区分であり継続的に収支の把握を行っている店舗を基本として、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 - その他事業に関連するのれん のれん
その他事業に関連するのれんについては、取得時の事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損損失121百万円(のれん121百万円)を特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は前連結会計年度末に比べ239百万円増加し、7,805百万円となりました。2020/03/30 15:46
これは主に、新規出店等に伴い有形固定資産が209百万円、投資その他の資産が97百万円増加したものの、のれんを減損したことにより、無形固定資産が66百万円減少したためであります。
c.流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資を含めることとしております。2020/03/30 15:46
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2020/03/30 15:46
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。