アークランドサービス HD(3085)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 3億2500万
- 2016年12月31日 -16.92%
- 2億7000万
- 2017年12月31日 +32.59%
- 3億5800万
- 2018年12月31日 -62.57%
- 1億3400万
- 2019年12月31日 -50.75%
- 6600万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 20億4200万
- 2021年12月31日 -83.84%
- 3億3000万
- 2022年12月31日 -43.94%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/03/29 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。2023/03/29 15:30 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/29 15:30
当社グループは、主に管理会計上の区分であり継続的に収支の把握を行っている店舗を基本として、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 店舗等計 586 - その他 のれん 1,516 計 2,103
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである35店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損損失586百万円(建物及び構築物536百万円、機械及び装置29百万円、その他19百万円)を特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/29 15:30
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 評価性引当額の増減額 2.7 △0.9 損金不算入ののれん償却額 1.2 0.5 のれん減損損失 8.9 0.4 連結子会社との適用税率差異 4.0 2.8 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は3,329百万円(前期比46.6%減)となりました。2023/03/29 15:30
これは主に、税金等調整前当期純利益4,696百万円に加えて、店舗閉鎖損失が372百万円、現金支出を伴わない減価償却費が646百万円、のれん償却額が71百万円、減損損失が524百万円あったものの、法人税等を2,885百万円支払ったためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資を含めることとしております。2023/03/29 15:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。