のれん
連結
- 2019年12月31日
- 6600万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 20億4200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。2021/03/29 14:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/03/29 14:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4百万円2021/03/29 14:11
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKARAYAMA USA,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKARAYAMA USA,Inc.の取得価額とKARAYAMA USA,Inc.取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2021/03/29 14:11
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 6百万円 固定資産 22百万円 のれん 48百万円 流動負債 △22百万円
株式の取得により新たに株式会社ミールワークス、コスミックSY株式会社(2020年12月1日を効力発生日として、コスミックダイニング株式会社は、同社の100%子会社である清和ヤマキフード株式会社を吸収合併し、コスミックSY株式会社に商号を変更しております。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに各社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/29 14:11
当社グループは、主に管理会計上の区分であり継続的に収支の把握を行っている店舗を基本として、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 神奈川県1店舗 営業店舗 建物等 - その他事業に関連するのれん のれん
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである1店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損損失26百万円(建物及び構築物25百万円、機械及び装置0百万円、その他0百万円)を特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/29 14:11
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 評価性引当額の増減額 0.5 4.9 損金不算入ののれん償却額 0.5 0.8 連結子会社との適用税率差異 2.3 1.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は実際の結果と異なる可能性があります。2021/03/29 14:11
a.有形固定資産、のれん及び無形資産の減損
当社グループは、有形固定資産、のれん及び無形資産について、資産又は資金生成単位の営業損益が3期連続で赤字となり業績の悪化が認められる場合及びその他減損の事実がある場合には、減損の兆候を識別しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資を含めることとしております。2021/03/29 14:11
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。