のれん
連結
- 2020年12月31日
- 20億4200万
- 2021年12月31日 -83.84%
- 3億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/03/28 15:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。2022/03/28 15:17 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式会社ミールワークス2022/03/28 15:17
②コスミックSY株式会社流動資産 728百万円 固定資産 1,998百万円 のれん 1,775百万円 流動負債 △2,822百万円
流動資産 2,417百万円 固定資産 723百万円 のれん 459百万円 流動負債 △1,645百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2022/03/28 15:17
当社グループは、主に管理会計上の区分であり継続的に収支の把握を行っている店舗を基本として、資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 店舗等計 586 - その他 のれん 1,516 計 2,103
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである35店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損損失586百万円(建物及び構築物536百万円、機械及び装置29百万円、その他19百万円)を特別損失に計上しました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/28 15:17
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 評価性引当額の増減額 4.9 2.7 損金不算入ののれん償却額 0.8 1.2 のれん減損損失 - 8.9 連結子会社との適用税率差異 1.3 4.0 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は23,554百万円となり、前連結会計年度末の20,306百万円から3,248百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,991百万円、売掛金が156百万円、その他が125百万円増加したものの、商品及び製品が60百万円減少したためであります。2022/03/28 15:17
当連結会計年度末の固定資産の残高は9,931百万円となり、前連結会計年度末の12,416百万円から2,485百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が317百万円、減損及び減価償却によりのれんが1,711百万円、売却に伴い土地が231百万円、回収に伴い長期貸付金が112百万円減少したためであります。
この結果、総資産は、33,486百万円となり、前連結会計年度末の32,723百万円から763百万円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資を含めることとしております。2022/03/28 15:17
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/03/28 15:17
連結財務諸表注記 (重要な会計上の見積り)(のれん及び商標権の減損)に記載の通り、当社は2020年12月期に株式を取得して連結子会社とした株式会社ミールワークス(以下、ミールワークス社)に関するのれんについて、減損損失1,516百万円を計上しております。
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/03/28 15:17
1.(のれん及び商標権の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額