固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 78億500万
- 2020年12月31日 +59.08%
- 124億1600万
個別
- 2019年12月31日
- 46億8900万
- 2020年12月31日 +68.82%
- 79億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/29 14:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (11) 減損会計について2021/03/29 14:11
当社グループの店舗の営業成績に悪化が見られ、その状況の回復が見込まれない場合、固定資産及びリース資産について減損会計を適用する場合があり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(12) 自然災害、パンデミックの発生について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 15年間にわたる均等償却2021/03/29 14:11
(6)取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却年数
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~34年
その他の固定資産 5~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内利用可能期間)
商標権 10年
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/03/29 14:11 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/29 14:11前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 17百万円 15百万円 機械及び装置 0 0 その他 0 7 計 17 23 - #6 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- ※3 店舗閉鎖損失の主な内容は、店舗閉鎖に伴い発生した固定資産に係る損失等であります。なお、当連結会計年度末までに閉鎖の意思決定を行った店舗の資産については回収可能価額との差額を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。2021/03/29 14:11
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/29 14:11 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/29 14:11
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKARAYAMA USA,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKARAYAMA USA,Inc.の取得価額とKARAYAMA USA,Inc.取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2021/03/29 14:11
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 6百万円 固定資産 22百万円 のれん 48百万円
株式の取得により新たに株式会社ミールワークス、コスミックSY株式会社(2020年12月1日を効力発生日として、コスミックダイニング株式会社は、同社の100%子会社である清和ヤマキフード株式会社を吸収合併し、コスミックSY株式会社に商号を変更しております。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに各社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は20,306百万円となり、前連結会計年度末の21,259百万円から953百万円減少いたしました。これは主に、売掛金が643百万円、商品及び製品が339百万円、その他が424百万円増加したものの、現金及び預金が2,425百万円減少したためであります。2021/03/29 14:11
当連結会計年度末の固定資産の残高は12,416百万円となり、前連結会計年度末の7,805百万円から4,611百万円増加いたしました。これは主に株式会社ミールワークス及びコスミックSY株式会社の株式を取得し連結の範囲に含めたことや新規出店等に伴い有形固定資産が2,201百万円、無形固定資産が2,242百万円、投資その他の資産が167百万円増加したしたためであります。
この結果、総資産は、32,723百万円となり、前連結会計年度末の29,064百万円から3,658百万円増加いたしました。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/03/29 14:11
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた29百万円は、「商標権」5百万円、「その他」24百万円として組み替えております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2021/03/29 14:11
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 382百万円 418百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 42 48 連結子会社の取得に伴う増加額 - 144 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/29 14:11
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2021/03/29 14:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/29 14:11
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。