- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/28 15:17- #2 事業等のリスク
(11) 減損会計について
当社グループの店舗の営業成績に悪化が見られ、その状況の回復が見込まれない場合、固定資産及びリース資産について減損会計を適用する場合があり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(12) 自然災害、パンデミックの発生について
2022/03/28 15:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/03/28 15:17- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 15百万円 | 36百万円 |
| 機械及び装置 | 0 | 3 |
| その他 | 7 | 4 |
| 計 | 23 | 44 |
2022/03/28 15:17 - #5 店舗閉鎖損失の注記(連結)
※3 店舗閉鎖損失の主な内容は、店舗閉鎖に伴い発生した固定資産に係る損失等であります。なお、当連結会計年度末までに閉鎖の意思決定を行った店舗の資産については回収可能価額との差額を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。
2022/03/28 15:17- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/28 15:17 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
新規出店に伴う建物の増加153百万円、構築物の増加27百万円。
2.無形固定資産の「期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/03/28 15:17 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
①株式会社ミールワークス
| 流動資産 | 728百万円 |
| 固定資産 | 1,998百万円 |
| のれん | 1,775百万円 |
②コスミックSY株式会社
| 流動資産 | 2,417百万円 |
| 固定資産 | 723百万円 |
| のれん | 459百万円 |
2022/03/28 15:17- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産の残高は23,554百万円となり、前連結会計年度末の20,306百万円から3,248百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,991百万円、売掛金が156百万円、その他が125百万円増加したものの、商品及び製品が60百万円減少したためであります。
当連結会計年度末の固定資産の残高は9,931百万円となり、前連結会計年度末の12,416百万円から2,485百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が317百万円、減損及び減価償却によりのれんが1,711百万円、売却に伴い土地が231百万円、回収に伴い長期貸付金が112百万円減少したためであります。
この結果、総資産は、33,486百万円となり、前連結会計年度末の32,723百万円から763百万円増加いたしました。
2022/03/28 15:17- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」に表示していた△202百万円は「助成金収入」、「雇用調整助成金の受取額」に表示していた163百万円は「助成金の受取額」としてそれぞれ組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた23百万円は、「有形固定資産の売却による収入」23百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2022/03/28 15:17- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 期首残高 | 418百万円 | 612百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 48 | 38 |
| 連結子会社の取得に伴う増加額 | 144 | - |
2022/03/28 15:17- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来キャッシュ・フローが生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際にキャッシュ・フローが生じる時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれん及び商標権について減損損失を認識する可能性があります。
2.(店舗に係る固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/03/28 15:17- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/03/28 15:17