- 3197
- 2026/09/02
- 時価
- 7644億円
- PER 予
- 37.27倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 3.92倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
すかいらーく HD(3197)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年12月31日
- 7億5700万
- 2015年12月31日 -86.79%
- 1億
- 2016年12月31日 -64%
- 3600万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 6億9900万
- 2018年12月31日 -75.54%
- 1億7100万
- 2019年12月31日 +566.08%
- 11億3900万
- 2020年12月31日 -83.49%
- 1億8800万
- 2021年12月31日 -65.43%
- 6500万
- 2022年12月31日 +464.62%
- 3億6700万
- 2023年12月31日 -58.86%
- 1億5100万
- 2024年12月31日 +143.71%
- 3億6800万
- 2025年12月31日 +175.27%
- 10億1300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注1)日本基準に基づく金額を記載しております。2026/03/26 14:40
(注2)帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、建設仮勘定を含んでおります。
(注3)従業員数の( )は、臨時雇用者数を1日8時間換算による年間の平均人数を外書きしております。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)建設仮勘定の完成時の振替であります。2026/03/26 14:40
(注2)有形固定資産の減価償却費は、連結純損益計算書の売上原価、販売費及び一般管理費及びその他の営業費用に含まれております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は処分時点、もしくは使用又は処分による将来の経済的便益が期待できなくなった時点で認識を中止しております。有形固定資産の認識の中止から生じる利得又は損失は、正味処分対価と資産の帳簿価額との差額として算定され、認識の中止時点で純損益として認識しております。2026/03/26 14:40
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの主な見積耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~35年