- 3197
- 2026/08/31
- 時価
- 7659億円
- PER 予
- 37.35倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 3.93倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
すかいらーく HD(3197)の閉店損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年12月31日
- 400万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 2026/03/26 14:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 ポイント引当金 132 765 721 175 閉店損失引当金 9 80 67 22 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 閉店損失引当金
店舗閉店に伴い発生する損失に備えるため、閉店の意思決定を行った店舗について、合理的に見込まれる中途解約違約金等の閉店関連損失見込額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社は、次の5つのステップを適用し収益を認識しております。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
当社は主に、子会社に対する役務提供を行っております。
役務提供については、役務の提供に応じて履行義務が充足されたと判断して収益を認識しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ取引
ヘッジ対象…借入金
(3)ヘッジ方針
金利スワップ取引は、変動金利借入金に係る金利変動リスクをヘッジする目的で行っております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続してキャッシュ・フローの変動が相殺されていることを確認することにより、有効性の評価を行っております。2026/03/26 14:40