- 3086
- 2026/09/10
- 時価
- 7045億円
- PER 予
- 22倍
- 2010年以降
- 赤字-73.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.42-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J.フロントリテイリング(3086)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年2月29日
- 100万
- 2021年2月28日 +200%
- 300万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.取得日における取得資産及び引受負債の公正価値2026/05/26 15:30
(注)1.非支配持分は、取得日における被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配持分割合で測定しております。(単位:百万円) その他資産 348 繰延税金負債 5,275 その他負債 389
2.のれんは、主に期待される将来の超過収益力の合理的な見積もりにより発生したものです。当該のれんについて税務上、損金算入を見込まれるものはありません。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債2026/05/26 15:30
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び負債は、決算日までに制定または実質的に制定されている法律に基づいて一時差異が解消される際に適用されると予測される税率によって測定されます。2026/05/26 15:30
繰延税金資産は将来減算一時差異、繰越欠損金、繰越税額控除のうち利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識した上で、毎連結会計年度末日に回収可能性を見直しております。繰延税金負債は原則として全ての将来加算一時差異について認識しております。
当社及び一部の子会社は、グループ通算制度を適用しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/26 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産合計 706 463 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △16 △9 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/05/26 15:30
注記 前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 引当金 26 5,905 6,308 繰延税金負債 21 59,519 66,901 その他の非流動負債 27 453 476