売上収益
連結
- 2021年2月28日
- 625億5900万
- 2022年2月28日 -1.29%
- 617億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/05/27 13:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 74,097 157,333 237,479 331,484 税引前四半期(当期)利益又は税引前四半期損失(△)(百万円) △4,413 △2,871 2,079 6,190 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 外部顧客への売上収益2022/05/27 13:23
本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、記載を
省略しております。 - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、当該報告セグメントの区分がIFRS第15号第114項の分解開示に関する要求事項の目的を満たすために使用できると判断しております。以下の表では、上記の区分に基づき収益を分解するとともに、分解した収益と各セグメントがどのように関連するかを示す調整表も含まれております。2022/05/27 13:23
なお、これらの事業から生じる収益は主に顧客との契約に従い計上しており、変動対価等に係る売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
また、前連結会計年度の売上収益は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し、百貨店事業の各店の実績に含めていた法人外商売上や本社に帰属する収益をその他店舗等として作成したものを開示しております。 - #4 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産からの賃貸料収入及びそれに伴って発生する直接営業費の金額は、それぞれ連結2022/05/27 13:23
損益計算書の「売上収益」及び「売上原価」に含まれております。
(3)コミットメント - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローについては、事業計画を基礎として見積もっており、主要な仮定は、国内個人消費動向の予測及びインバウンド需要の回復見通し、新型コロナウイルス感染症の影響並びに事業計画後の売上成長率であります。2022/05/27 13:23
国内個人消費動向の予測については複数の外部専門機関の予測動向を基に、事業計画における施策の効果を織込み、該当する主要な事業セグメント毎に翌年度以降の売上収益を設定しております。また、インバウンド需要の回復の見通しにおいても、外部機関の国際輸送予測、観光需要予測を基にシナリオ設定し、その範囲での需要回復を想定しています。
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の動向や収束時期の予測には困難な状況ではありますが、現時点では2023年度まで業績への影響がみられると想定しております。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産
有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入費用が含まれております。
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 3-50年
・機械装置及び運搬具 2-20年
・器具備品 2-20年
なお、見積耐用年数及び減価償却方法等は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。
(2022/05/27 13:23 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当期の経営成績2022/05/27 13:23
当連結会計年度の日本経済は、昨年度に続き新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延により、国内外の社会・経済活動に甚大な影響を受け、また年度後半には地政学リスクが急速に高まるなど、不安定な状況が継続いたしました。(単位:百万円、%) 2022年2月期 対前年 対10月予想 増減高 増減率 増減高 総額売上高 875,281 105,828 13.8 △46,719 売上収益 331,484 12,405 3.9 △26,016 売上総利益 147,842 13,474 10.0 △4,658
企業業績は、海外経済の再開による外需拡大など改善の動きがみられた一方で、対面型サービス業では感染拡大に伴う人流抑制や営業自粛などの行動制限が度重なるなど業種間格差が広がりました。また、資源価格の高騰や資材供給不足の影響が顕在化するなど、先行きの不透明感が一層強まっております。 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/05/27 13:23
注記 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 百万円 百万円 売上収益 27 319,079 331,484 売上原価 29 △184,711 △183,642