営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 10億1800万
- 2024年8月31日 -58.55%
- 4億2200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/10/10 14:55
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) 当第2四半期連結会計期間(自 2024年6月1日至 2024年8月31日) その他の営業費用 △1,606 △1,473 営業利益 9,514 23,228 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2024/10/10 14:55
注記 前中間連結会計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日至 2024年8月31日) その他の営業費用 7 △2,329 △2,018 営業利益 5 19,684 39,364 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない全社収益・全社費用が含まれております。全社収益・全社費用は主に事業セグメントに帰属しない要約中間連結財務諸表提出会社の収益・費用であります。2024/10/10 14:55
3.セグメント利益は、要約中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2024/10/10 14:55
当中間連結会計期間(2024年3月1日から2024年8月31日)の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益が前年同期比9.3%増の209,368百万円、事業利益は前年同期比60.8%増の32,476百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比125.5%増の29,094百万円となり、各利益段階で過去最高益となりました。(単位:百万円、%) 2025年2月期中間連結会計期間(3-8月) 実績 対前年 対6月公表数値 増減高 増減率 増減高 その他の営業費用 2,018 △311 △13.4 △982 営業利益 39,364 19,680 100.0 12,364 親会社の所有者に帰属する中間利益 29,094 16,194 125.5 11,094
6月公表数値に対しては、インバウンドを中心とする売上収益の増加などにより、百貨店事業やショッピングセンター事業(以下、SC事業)を中心に事業利益が増加しました。加えて、株式会社心斎橋共同センタービルディングの株式取得(子会社化)に伴う段階取得に係る差益の計上などにより営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益は増加しました。