構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 2億2517万
- 2013年12月31日 +11.56%
- 2億5120万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~50年2014/03/18 13:44
構築物 5~20年
機械及び装置 6~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/03/18 13:44
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 6店舗 新規出店等 359,492千円 12店舗 改装工事 87,689千円 構築物 6店舗 新規出店等 56,272千円 9店舗 改装工事 5,220千円
3.建設仮勘定の主な増加及び減少は上記資産の取得及び各勘定への振替に係るものであります。建物 津三重大前 除却 42,170千円 足立梅島 除却 44,292千円 構築物 津三重大前 除却 6,694千円 足立梅島 除却 2,052千円 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。2014/03/18 13:44
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額39,180千円(建物33,346千円、構築物3,578千円、工具、器具及び備品2,024千円、借地権231千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値によっております。なお、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。