建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 26億1601万
- 2014年12月31日 +28.51%
- 33億6175万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/03/18 14:43
店舗建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (ⅱ)差入保証金について2015/03/18 14:43
当社は、新規出店に際して、原則として自社物件の取得は行わず、賃貸物件による新規出店を基本方針としております。物件の賃借に当たっては、賃貸人に対して、差入保証金を差し入れた上で土地、建物を賃借しております。
当社は、出店時に顧問弁護士の指導を受けて賃貸人と契約書を締結しており、出店後においては、賃貸人との良好な関係を保持してまいりましたので、現在までのところ閉店等に伴い差入保証金が回収できなかった事例はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 5~20年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、事業用借地権については、契約年数を基準とした定額法、また、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/18 14:43 - #4 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/03/18 14:43
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物工具、器具及び備品 2,000千円94 ―千円― 合計 2,094 ― - #5 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/18 14:43
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物機械及び装置工具、器具及び備品撤去費用等 ─千円984─2,875 4,046千円546,7892,807 合計 3,859 13,698 - #6 担保に供している資産の注記
- 担保資産2015/03/18 14:43
担保に対する債務前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 建物 22,669千円 21,554千円 土地 143,008 143,008
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/18 14:43
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 12店舗 新規出店等 907,987千円 12店舗 改装工事 59,088千円 構築物 12店舗 新規出店等 105,891千円 11店舗 改装工事 8,989千円 機械及び装置 関東ファクトリー 生産設備 69,760千円 工具、器具及び備品 12店舗 新規出店等 156,094千円 12店舗 改装工事 35,228千円
3.建設仮勘定の主な増加及び減少は上記資産の取得及び各勘定への振替に係るものであります。建物 一宮緑 除却 78,060千円 構築物 一宮緑 除却 8,091千円 工具、器具及び備品 34店舗 コーヒーマシン除却 29,750千円 - #8 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2015/03/18 14:43
資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県 直営店舗(当社1物件) 建物等 26,208
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額26,208千円(建物21,066千円、構築物3,220千円、工具、器具及び備品1,921千円)を減損損失として特別損失に計上しております。