構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 2億5120万
- 2014年12月31日 +31.44%
- 3億3018万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~50年2015/03/18 14:43
構築物 5~20年
機械及び装置 2~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/18 14:43
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 12店舗 新規出店等 907,987千円 12店舗 改装工事 59,088千円 構築物 12店舗 新規出店等 105,891千円 11店舗 改装工事 8,989千円
3.建設仮勘定の主な増加及び減少は上記資産の取得及び各勘定への振替に係るものであります。建物 一宮緑 除却 78,060千円 構築物 一宮緑 除却 8,091千円 工具、器具及び備品 34店舗 コーヒーマシン除却 29,750千円 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。2015/03/18 14:43
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額26,208千円(建物21,066千円、構築物3,220千円、工具、器具及び備品1,921千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値によっております。なお、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。