営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 7億7400万
- 2017年3月31日 -28.69%
- 5億5196万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、この期間に千葉県と京都府に出店し店舗数を110店舗(2017年3月31日現在、東海地区65店舗、関東地区38店舗、関西地区7店舗)としました。関西地区の出店エリアの拡大を進める一方、既存店活性化のため5店舗の改装を実施いたしました。2017/04/25 15:09
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高45億61百万円(前年同期比3.4%増)と増収を果たしたものの、店舗増加・販促強化により人件費、販売促進費が増加したこともあり、営業利益は5億51百万円(同28.7%減)、経常利益5億67百万円(同26.8%減)、四半期純利益3億99百万円(同19.6%減)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況