営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 21億4613万
- 2017年9月30日 -14.61%
- 18億3267万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、厳しい採用状況下で獲得しました人材に対する教育も多店舗化を進める上での重要な施策と位置付け、強化しております。特に、調理力・サービス力を強化するため、社員、パート・アルバイトを問わず、集合教育を行うトレーニングセンターを東京都足立区に新設した他、愛知県春日井市のトレーニングセンターを交通利便性の良い名古屋駅エリアに取得したオフィスビルに移設いたしました。2017/10/24 15:32
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高147億64百万円(前年同期比7.6%増)と増収を果たしながらも、人件費及び販売促進費が増加し、営業利益は18億32百万円(同14.6%減)、経常利益18億84百万円(同13.6%減)、四半期純利益12億61百万円(同11.3%減)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況