営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 21億385万
- 2019年9月30日 -10.16%
- 18億9004万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、収益性を重点において出店及び退店を検討しており、鶴ヶ島インター店(埼玉県)、奈良押熊店(奈良県)、高槻若松店(大阪府)の3店舗を出店、一方で沼津香貫店(静岡県)、真正店(岐阜県)、柴田店(名古屋市南区)の3店舗を退店し、店舗数は135店舗(2019年9月30日現在)となりました。2019/10/25 15:14
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は170億41百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益18億90百万円(同10.2%減)、経常利益19億38百万円(同10.1%減)、四半期純利益12億12百万円(同15.3%減)となりました。
(2)財政状態の状況