ドトール・日レス HD(3087)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 312億2900万
- 2010年2月28日 +11.72%
- 348億8900万
- 2011年2月28日 +2.52%
- 357億6900万
- 2012年2月29日 +2.61%
- 367億400万
- 2013年2月28日 -0.3%
- 365億9400万
- 2014年2月28日 +3.29%
- 377億9700万
- 2015年2月28日 +8.15%
- 408億7700万
- 2016年2月29日 +4.53%
- 427億2800万
- 2017年2月28日 +3.23%
- 441億600万
- 2018年2月28日 +5.44%
- 465億600万
- 2019年2月28日 +4.56%
- 486億2600万
- 2020年2月29日 +3.42%
- 502億8900万
- 2021年2月28日 -0.15%
- 502億1500万
- 2022年2月28日 +1.17%
- 508億200万
- 2023年2月28日 +1.61%
- 516億1800万
- 2024年2月29日 +2.84%
- 530億8300万
- 2025年2月28日 +3.39%
- 548億8200万
- 2026年2月28日 +3.41%
- 567億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数2025/05/28 16:12
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/28 16:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 店舗等 東北 1店舗 東海 4店舗関東 37店舗 近畿 3店舗九州 1店舗 その他 2店舗 建物及び構築物 763 その他 114
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、及び経営環境が著しく悪化する見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(878百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の正味売却価額あるいは使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて算定しております。