ドトール・日レス HD(3087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドトールコーヒーグループの推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 34億8500万
- 2013年5月31日 -63.47%
- 12億7300万
- 2013年8月31日 +95.99%
- 24億9500万
- 2013年11月30日 +37.92%
- 34億4100万
- 2014年2月28日 +15.75%
- 39億8300万
- 2014年5月31日 -65%
- 13億9400万
- 2014年8月31日 +90.39%
- 26億5400万
- 2014年11月30日 +40.92%
- 37億4000万
- 2015年2月28日 +20.8%
- 45億1800万
- 2015年5月31日 -71.36%
- 12億9400万
- 2015年8月31日 +95.9%
- 25億3500万
- 2015年11月30日 +26%
- 31億9400万
- 2016年2月29日 +21.85%
- 38億9200万
- 2016年5月31日 -69.17%
- 12億
- 2016年8月31日 +112.83%
- 25億5400万
- 2016年11月30日 +37.71%
- 35億1700万
- 2017年2月28日 +26.61%
- 44億5300万
- 2017年5月31日 -67.42%
- 14億5100万
- 2017年8月31日 +111.03%
- 30億6200万
- 2017年11月30日 +35.6%
- 41億5200万
- 2018年2月28日 +14.67%
- 47億6100万
- 2018年5月31日 -70.93%
- 13億8400万
- 2018年8月31日 +115.53%
- 29億8300万
- 2018年11月30日 +34.6%
- 40億1500万
- 2019年2月28日 +14.97%
- 46億1600万
- 2019年5月31日 -69.71%
- 13億9800万
- 2019年8月31日 +117.67%
- 30億4300万
- 2019年11月30日 +34.87%
- 41億400万
- 2020年2月29日 +18.08%
- 48億4600万
- 2020年5月31日
- -9億9300万
- 2020年8月31日 -76.54%
- -17億5300万
- 2020年11月30日 -8.27%
- -18億9800万
- 2021年2月28日 -45.57%
- -27億6300万
- 2021年5月31日
- -1億9400万
- 2021年8月31日 -21.13%
- -2億3500万
- 2021年11月30日
- -2億3300万
- 2022年2月28日 -228.33%
- -7億6500万
- 2022年5月31日
- 4億9400万
- 2022年8月31日 +34.21%
- 6億6300万
- 2022年11月30日 +27.6%
- 8億4600万
- 2023年2月28日 +28.13%
- 10億8400万
- 2023年5月31日 +3.87%
- 11億2600万
- 2023年8月31日 +95.12%
- 21億9700万
- 2023年11月30日 +37.19%
- 30億1400万
- 2024年2月29日 +16.22%
- 35億300万
- 2024年5月31日 -62.86%
- 13億100万
- 2024年8月31日 +106%
- 26億8000万
- 2025年2月28日 +60.93%
- 43億1300万
- 2025年8月31日 -37.19%
- 27億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/28 16:12
当社を持株会社とする当社グループは2つの中核事業会社を基礎としたセグメントから構成されており、「日本レストランシステムグループ」、「ドトールコーヒーグループ」、「その他」を事業セグメントとしております。
「日本レストランシステムグループ」は、主に直営店におけるレストランチェーンを経営しており、食材の仕入、製造及び販売までを事業活動としております。 - #2 事業の内容
- 日本レストランシステム㈱が主に「星乃珈琲店」および「洋麺屋五右衛門」を始めとしたレストランチェーンを展開しております。また、仕入機能として日本レストランベジ㈱(青果物の仕入)・日本レストランフーズ㈱(食肉類の仕入)が、製造及び加工の機能として日本レストランプロダクツ㈱(ソース等の製造)・日本レストランハムソー㈱(ハム等の製造)が、物流機能として日本レストランデリバリー㈱が、サービス機能としてD&Nレストランサービス㈱(デザイン、メンテナンス等)を運営しております。また、エフアンドエフシステム㈱は直営店において自然食品を販売しております。2025/05/28 16:12
(ドトールコーヒーグループ)
㈱ドトールコーヒーが主に直営店及びフランチャイズシステムによるコーヒーチェーンの経営をしており、コーヒー豆の仕入、焙煎加工、直営店舗による販売、フランチャイズ店舗への卸売りやロイヤリティの収入、また、コンビニエンスストア等へのコーヒー製品の販売をしております。また、㈱Les Deuxが直営店の運営を、㈱マグナが国内外においてコーヒーマシン等の販売を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/05/28 16:12
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年2月28日現在 日本レストランシステムグループ 1,432 (3,993) ドトールコーヒーグループ 1,053 (3,740) その他 247 (404)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の事業に区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、日本レストランシステムグループにおける売上高は536億83百万円(前年同期比7.0%増)、セグメント利益は43億31百万円(前年同期比50.9%増)となりました。2025/05/28 16:12
(ドトールコーヒーグループ)
ドトールコーヒーグループの小売事業及びフランチャイズ事業は、インバウンドを含む人流の回復に伴い、ビジネス街や駅前立地を中心に売上高は上昇傾向が鮮明となりました。回復が緩慢であったモーニングの時間帯も定期的なメニュー改定など施策を講じることで客数が回復し、ランチやティータイムの改善も継続していることが売上の回復に繋がっております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、直営店の新規出店15店舗(「洋麺屋五右衛門」5店舗、「星乃珈琲店」2店舗、その他8店舗)や業態変更22店舗による改装投資を行いました。これらにより3,533百万円の設備投資を行いました。2025/05/28 16:12
(ドトールコーヒーグループ)
当連結会計年度においては、直営店の新規出店20店舗(「ドトールコーヒーショップ」14店舗、その他6店舗)や継続的な工場設備の更新等により3,077百万円の設備投資を行いました。