営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -29億3200万
- 2021年11月30日
- -9億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 不能営業費用507百万円及びセグメント間取引消去587百万円が含まれております。2022/01/14 16:32
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に国内及び海外における外食に
係る小売及び卸売りに関する事業となります。
2.セグメント利益又は損失の調整額66百万円には、主として親会社の管理部門に係わる費用等である配賦
不能営業費用517百万円及びセグメント間取引消去583百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/14 16:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、一昨年は多くの店舗を臨時休業した期間でもあり売上高は昨年比で大きく改善、また政府・自治体からの助成金などもあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は大きく改善したものの、コロナ禍において根本的な改善には至っていない状況となっております。2022/01/14 16:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高819億6百万円(前年同期比14.6%増)、営業損失9億21百万円(前年同期営業損失29億32百万円)、経常損失7億44百万円(前年同期経常損失28億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億33百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失51億46百万円)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。