マツキヨココカラ&カンパニー(3088)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 管理サポート事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 1億7700万
- 2018年3月31日
- -8億5400万
- 2019年3月31日 -42.15%
- -12億1400万
- 2020年3月31日
- -9億8400万
- 2021年3月31日 -75.91%
- -17億3100万
- 2021年6月30日
- -4億6400万
- 2021年9月30日 -52.37%
- -7億700万
- 2022年3月31日
- -1億3100万
- 2022年6月30日
- 39億9600万
- 2022年9月30日 +7.23%
- 42億8500万
- 2023年3月31日 +19%
- 50億9900万
- 2023年6月30日 +469.66%
- 290億4700万
- 2023年9月30日 +2.99%
- 299億1600万
- 2024年3月31日 +1.15%
- 302億5900万
- 2024年9月30日 -33.17%
- 202億2100万
- 2025年3月31日 -0.18%
- 201億8500万
- 2025年9月30日 -11.47%
- 178億7000万
- 2026年3月31日 -4.1%
- 171億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ドラッグストア・保険調剤薬局等のチェーン店経営、保険調剤薬局の開局・運営、フランチャイズ事業展開及びフランチャイジーへの商品供給等を中心に事業を営んでおります。2026/06/18 16:00
したがって、これら事業活動のうち、マツモトキヨシ看板を中核とした「マツモトキヨシグループ事業」、ココカラファイン看板を中核とした「ココカラファイングループ事業」、株式会社新生堂薬局の連結子会社化に伴い新設した「アンドカンパニー事業」、当社グループ会社が取り扱う商品の仕入や当社グループ会社の経営管理・統轄及び間接業務の受託・広告宣伝等を行う「管理サポート事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、第3四半期連結会計期間より、株式会社新生堂薬局が連結子会社となったことに伴い、同社及び当連結会計年度において新設した中間持株会社である株式会社アンドカンパニーを「アンドカンパニー事業」と定義し、報告セグメントとして追加しております。また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/18 16:00
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社23社、非連結子会社9社及び非持分法適用関連会社1社の計34社により構成されており、主に、ドラッグストア・保険調剤薬局のチェーン店経営を行う小売事業と管理サポート事業を行っております。また、中間持株会社である株式会社アンドカンパニーを新設したため、当該事業を「アンドカンパニー事業」と定義し、報告セグメントとして追加しております。
当社グループの事業における当社及び関係会社の位置づけ及びセグメントの関連は、次のとおりであります。また、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/18 16:00
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員(8時間換算)は年間の平均人員を( )に外数で記載しております。2026年3月31日現在 アンドカンパニー事業 671 (317) 管理サポート事業 1,173 (1,197) 合計 14,293 (15,674)
② 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <管理サポート事業>管理サポート事業では、当社グループ会社が取り扱う商品の仕入や当社グループ会社の経営管理・統轄、その間接業務の受託業務、当社グループ会社からの配当金収入及び、外部への商品供給・施工業務・広告宣伝等を行っており、業務活動の範囲も拡大しております。2026/06/18 16:00
これらの結果、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- なお、当連結会計年度末現在における設備投資計画の主なものは次のとおりであります。2026/06/18 16:00
セグメントの名称 設備の内容 投資予定額 資金調達方法 総額(百万円) 既支払額(百万円) アンドカンパニー事業 店舗設備(新店・改装) 305 0 自己資金 管理サポート事業 システムの開発 9,859 2,209 自己資金