3088 マツキヨココカラ&カンパニー

3088
2026/06/19
時価
9571億円
PER 予
15.73倍
2010年以降
7.87-25.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.65-2.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.4%
ROE 予
10.86%
ROA 予
7.81%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)131,330265,140403,282536,052
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)6,57412,54721,45427,015
2016/06/29 16:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、これら事業活動のうち、小売事業の中核となる「マツモトキヨシ小売事業」を別掲し、その他を「その他小売事業」とし、同様に卸売事業の「マツモトキヨシホールディングス卸売事業」と「その他卸売事業」を区分し、「管理サポート事業」を加えた5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 16:26
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている結合当事企業に係る損益の概算額
売上高 22,012百万円(グループ内取引相殺後97百万円)
営業利益 175百万円
2016/06/29 16:26
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 16:26
#5 対処すべき課題(連結)
ロ.調剤事業の強化、拡大
当社グループは、400億円を超える調剤売上高のスケールメリットを活かした、仕入原価の低減や業務効率の改善など、更なる収益力の向上に取組んでまいります。また、患者様がいつでも気軽に相談できる、信頼され選ばれる「かかりつけ薬局」を目指し、地域包括ケアシステムの一員として貢献できるよう努めてまいります。
② オムニチャネルを起点としたCRMのさらなる進化
2016/06/29 16:26
#6 業績等の概要
<卸売事業>卸売事業は、小売事業同様に、冬物シーズン商品が低調な推移となったものの、上半期同様一部のフランチャイズ契約企業においてはインバウンド需要の拡大が継続し、平成27年3月より株式会社いない、株式会社フード三国への商品供給を開始するとともに、既存契約企業の新規出店によりフランチャイズ向けの卸売売上高は拡大しました。
このような営業活動に基づき、小売事業の売上高は5,170億89百万円(前年同期比10.6%増)、卸売事業165億11百万円(同8.6%増)、管理サポート事業24億51百万円(同13.0%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
2016/06/29 16:26
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
小売事業卸売事業管理サポート事業合計
外部顧客への売上高517,08916,5112,451536,052
2016/06/29 16:26
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
小売事業の売上高は5,170億89百万円(前年同期比10.6%増)、卸売事業165億11百万円(同8.6%増)、管理サポート事業24億51百万円(同13.0%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、新規出店に伴う費用増加などから1,282億53百万円(同4.7%増)となりました。
2016/06/29 16:26

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