のれん
連結
- 2014年3月31日
- 116億3400万
- 2015年3月31日 -10.21%
- 104億4600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。2016/11/10 15:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりであります。2016/11/10 15:56
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△485百万円には、のれんの償却額△1,041百万円及びセグメント間取引消去555百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△208,252百万円には、のれんの未償却残高11,530百万円及びセグメント間取引消去△219,782百万円が含まれています。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,061百万円には、のれんの償却額△1,301百万円及びセグメント間取引消去239百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△203,064百万円には、のれんの未償却残高10,353百万円及びセグメント間取引消去△213,417百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額△158百万円はセグメント間取引消去額であります。
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△116百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 15:56 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社示野薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社示野薬局の取得価額と株式会社示野薬局株式の取得による支出(純額)との関係はそれぞれ次のとおりであります。2016/11/10 15:56
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 4,025 百万円 固定資産 1,831 のれん 5,290 流動負債 △5,136
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/11/10 15:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税均等割等 1.6 2.0 のれん償却 1.7 2.4 評価性引当額の増減 △1.7 △2.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.1%となります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、全社・消去において42百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社マツモトキヨシホールセールの株式を追加取得したことに伴い、発生したものであります。2016/11/10 15:56
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/11/10 15:56
当連結会計年度末における資産合計は2,551億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億50百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が71億51百万円、のれんが11億88百万円、それぞれ減少したものの、投資有価証券が47億85百万円、商品が46億82百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債)