3088 マツキヨココカラ&カンパニー

3088
2026/08/28
時価
1兆648億円
PER 予
17.5倍
2010年以降
7.87-25.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.92倍
2010年以降
0.65-2.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.13%
ROE 予
10.99%
ROA 予
8.01%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

商品

【資料】
訂正有価証券報告書-第8期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
602億4400万
2015年3月31日 +7.77%
649億2600万

個別

2014年3月31日
8億7100万
2015年3月31日 +70.95%
14億8900万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
平成26年7月15日関東財務局に提出
金融商品取引法第24条の6第1項の規定に基づく自己株券買付状況報告書であります。
平成26年8月19日関東財務局に提出
2016/11/10 15:56
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
l.財務報告の信頼性確保のための体制
グループ全社は、金融商品取引法及び関係法令に基づき、有効な内部統制システムを構築し、これを運用するとともに継続的に評価と改善を行うことで財務報告の適正性及び信頼性を確保します。
m.反社会的勢力への対処
2016/11/10 15:56
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、ドラッグストア・保険調剤薬局等のチェーン店経営を行う「小売事業」を核に、関係会社・フランチャイジー等への商品供給をしている「卸売事業」、グループ企業の管理・間接業務の受託、店舗の建設・営繕、生命保険・損害保険の販売代理業をしている「管理サポート事業」といった活動をしており、グループ各社が「小売事業」「卸売事業」の各事業を戦略立案・実行展開し、当社を中心に事業・経営サポートを行っています。
したがって、これら事業活動のうち、小売事業の中核となる「マツモトキヨシ小売事業」を別掲し、その他を「その他小売事業」とし、同様に卸売事業の「マツモトキヨシホールディングス卸売事業」と「その他卸売事業」を区分し、「管理サポート事業」を加えた5つを報告セグメントとしております。
2016/11/10 15:56
#4 事業の内容
卸売事業当社小売事業を営む当社グループ会社及び業務提携先が取扱う商品の仕入・販売
伊東秀商事株式会社化粧品・日用雑貨等の卸販売
株式会社マツモトキヨシ「マツモトキヨシ」のフランチャイズ事業展開及びフランチャイジー(加盟店)への商品供給
杉浦薬品株式会社「ヘルスバンク」のフランチャイズ事業展開及びフランチャイジー(加盟店)への商品供給
株式会社ぱぱす「ぱぱす」のフランチャイズ事業展開及びフランチャイジー(加盟店)への商品供給
株式会社マツモトキヨシ甲信越販売「ファミリードラッグ」のフランチャイズ事業展開及びフランチャイジー(加盟店)への商品供給
管理サポート事業当社当社グループ会社の経営管理・統轄及び間接業務の受託
株式会社マツモトキヨシホールセール伊東秀商事株式会社及び株式会社マツモトキヨシアセットマネジメントの経営管理・統轄
株式会社マツモトキヨシアセットマネジメント資産の管理・運用
株式会社エムケイプランニング店舗の建設・営繕
株式会社マツモトキヨシ保険サービス生命保険・損害保険の販売代理業
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
0101010_001.png
2016/11/10 15:56
#5 対処すべき課題(連結)
④ オムニチャネル化の推進
当社グループは、急速に進化するITを活用することでお客様との距離を縮め、オムニチャネルを軸としたタイムリーかつ効果的なプロモーション活動に取組んでまいります。また、「顧客情報(お客様の嗜好や価値観)」と「商品特性(その商品が選ばれる判断基準や価値観)」とを掛け合わせることにより、お客様一人ひとりに合った商品・サービスを提供できるよう努めてまいります。
⑤ 垂直連携体制の構築
2016/11/10 15:56
#6 従業員の状況(連結)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員(8時間換算)は年間の平均人員を( )に外数で記載しております。
2.卸売事業の使用人数が前連結会計年度末と比べて50名減少しておりますが、その主な理由は平成26年10月1日付で、株式会社茂木薬品商会が営む一般用医薬品関連商品の卸売事業を会社分割して新設会社へ承継し、当該新設会社の全株式を当社グループ外に譲渡したことによるものであります。
(2)提出会社の状況
2016/11/10 15:56
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
公告掲載方法電子公告とする。(http://www.pronexus.co.jp/koukoku/3088/3088.html)ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。
株主に対する特典1.株主優待制度の内容 年2回、当社グループ店舗で利用可能な商品券を以下の基準により贈呈いたします。2.対象株主 毎年3月末及び9月末現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上所有の株主3.贈呈基準 100株以上500株未満 2,000円分500株以上1,000株未満 3,000円分1,000株以上 5,000円分4.贈呈時期 毎年以下の時期の発送を予定しております。・基準日が9月30日の場合は12月上旬・基準日が3月31日の場合は6月下旬
2016/11/10 15:56
#8 沿革
また、当社は平成19年10月1日に株式会社マツモトキヨシより株式移転方式にて持株会社として設立いたしました。当社設立以降の沿革は以下のとおりであります。
<沿革>
年月事項
平成26年3月モリスリテール株式会社のネット通販事業を株式会社マツモトキヨシへ吸収分割により承継させるとともに、分割後のモリスリテール株式会社(吸収合併消滅会社)と株式会社マツモトキヨシ中四国販売(吸収合併存続会社)を吸収合併の方式により合併
平成26年10月株式会社茂木薬品商会が営む一般用医薬品関連商品の卸売事業を、新設分割によりアルフレッサ ヘルスケア株式会社へ譲渡し、株式会社茂木薬品商会の社名を株式会社マツモトキヨシアセットマネジメントへ変更
2016/11/10 15:56
#9 生産、受注及び販売の状況
(3)商品別売上状況
当連結会計年度の売上実績を商品ごとに示すと、次のとおりであります。
商品当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
金額(百万円)前年同期比(%)
(注)1.商品別売上状況は管理サポート事業を除いております。また、上記の金額には営業収入(テナントからの受 取家賃及びフランチャイジーからのロイヤルティ収入等)は含まれておりません。
2016/11/10 15:56
#10 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日)提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式54,636,10754,636,107東京証券取引所(市場第一部)単元株式数100株
54,636,10754,636,107--
2016/11/10 15:56
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は2,551億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億50百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が71億51百万円、のれんが11億88百万円、それぞれ減少したものの、投資有価証券が47億85百万円、商品が46億82百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2016/11/10 15:56
#12 資産の評価基準及び評価方法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2016/11/10 15:56
#13 連結の範囲の変更(連結)
平成26年10月1日付で、株式会社茂木薬品商会が営む一般用医薬品関連商品の卸売事業を会社分割して新設会社へ承継し、当該新設会社の全株式を当社グループ外に譲渡いたしました。
これに伴い、株式会社茂木薬品商会は平成26年10月1日付で株式会社マツモトキヨシアセットマネジメントに商号変更しております。
2016/11/10 15:56
#14 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品
小売事業会社
2016/11/10 15:56
#15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2016/11/10 15:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。