- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/11/15 16:00- #2 事業等のリスク
(1)新型コロナウイルス感染症の影響について
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は、免税売上・都市部の人出については2022年3月期末までに新型コロナウイルス感染症流行前の状態へ回復するものと仮定して会計上の見積りを行っておりましたが、免税売上は2022年3月期末まで現状の影響が継続し、2023年3月期の上期より回復を開始するものと仮定を変更しております。また、免税売上以外は、2023年3月期末までに郊外型店舗でコロナ特需を一定規模残しつつ、感染症流行前の一定程度まで回復すると仮定を変更して、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2021/11/15 16:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/11/15 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、50億48百万円(前年同期は31億21百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出31億32百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/15 16:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積りの仮定)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は、免税売上・都市部の人出については2022年3月期末までに新型コロナウイルス感染症流行前の状態へ回復するものと仮定して会計上の見積りを行っておりましたが、免税売上は2022年3月期末まで現状の影響が継続し、2023年3月期の上期より回復を開始するものと仮定を変更しております。また、免税売上以外は、2023年3月期末までに郊外型店舗でコロナ特需を一定規模残しつつ、感染症流行前の一定程度まで回復すると仮定を変更して、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2021/11/15 16:00