営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 277億6100万
- 2022年12月31日 +74.19%
- 483億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額189百万円には、セグメント間取引消去189百万円が含まれております。2023/02/14 15:15
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:15
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 検討の結果、当社グループの保有する商品の動きと整合する総平均法をグループとして採用することが、商品の評価及び期間損益計算の観点から合理的であり、かつ当社グループの経営実態をより適切に反映すると判断し、マツモトキヨシグループ事業の在庫管理システム改修が完了し、総平均法による計算が可能となったことに伴い、第1四半期連結会計期間より変更するものであります。2023/02/14 15:15
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、商品が6,172百万円減少しております。前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は売上原価が34百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ34百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は4,000百万円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に、1株当たり情報に与える影響は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(1株当たり情報)」に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。2023/02/14 15:15
セグメントの業績は次のとおりであります。前第3四半期連結累計期間(百万円) 当第3四半期連結累計期間(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 売上高 507,857 714,276 206,419 40.6 営業利益 27,761 48,358 20,596 74.2 経常利益 30,198 51,831 21,632 71.6