無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1379億5400万
- 2024年3月31日 -3.44%
- 1332億700万
個別
- 2023年3月31日
- 3200万
- 2024年3月31日 -18.75%
- 2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△169百万円は未実現損益の調整に係るものであります。2024/06/21 16:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△292百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△28,090百万円には、セグメント間取引消去△28,090百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△784,825百万円には、投資と資本の相殺消去△348,600百万円、債権債務消去等△436,224百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△132百万円は未実現損益の調整に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△64百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/21 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 16:00
(3)重要な引当金の計上基準①有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 ②無形固定資産 (商標権、リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/21 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 有形リース資産 5 3 無形固定資産その他 49 198 リース資産(賃貸借処理) 0 0 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/21 16:00
投資活動の結果使用した資金は、227億60百万円(前期は196億69百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出132億9百万円、無形固定資産の取得による支出69億4百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/21 16:00
(注)1.このうち、当連結会計年度における店舗の固定資産は100,837百万円(有形固定資産99,595百万円、無形固定資産1,242百万円)であります。科目名 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 有形固定資産(注)1 109,671 113,668 無形固定資産(注)1 137,954 133,207 減損損失(注)2 1,475 1,760
2.当連結会計年度における減損損失のうち803百万円はのれんの減損、957百万円は店舗の固定資産の減損によるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2024/06/21 16:00
(2) 無形固定資産(商標権を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。