マツキヨココカラ&カンパニー(3088)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4500万
- 2009年3月31日 -6.67%
- 4200万
- 2010年3月31日 -7.14%
- 3900万
- 2011年3月31日 ±0%
- 3900万
- 2012年3月31日 -7.69%
- 3600万
- 2013年3月31日 -8.33%
- 3300万
- 2014年3月31日 +12.12%
- 3700万
- 2015年3月31日 -8.11%
- 3400万
- 2016年3月31日 -8.82%
- 3100万
- 2017年3月31日 -3.23%
- 3000万
- 2018年3月31日 -6.67%
- 2800万
- 2019年3月31日 -3.57%
- 2700万
- 2020年3月31日 +3.7%
- 2800万
- 2021年3月31日 -7.14%
- 2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2025/06/20 16:00
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,509 1,342 118 49 合計 1,509 1,342 118 49
(2)未経過リース料期末残高相当額等(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 746 597 118 30 合計 746 597 118 30
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 16:00
(3)重要な引当金の計上基準①有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 ②無形固定資産(商標権、リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 ③商標権 定額法を採用しております。 ④リース資産 リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 土地 207 70 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 55 百万円 52 百万円 土地 108 555 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 97 百万円 41 百万円 有形固定資産その他 22 13 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 内訳は、次のとおりであります。2025/06/20 16:00
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれか高い方の金額で測定しております。重要性の高い資産グループの不動産についての正味売却価額は、不動産鑑定評価に基づく不動産鑑定士による評価額を基準とし、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.8%で割り引いて算出しております。建物及び構築物 718 百万円 土地 21 有形リース資産 28 のれん 803 その他 187 計 1,760
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/20 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(商標権を除く)