訂正四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来非連結子会社としておりました台湾松本清股份有限公司が連結上の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社と株式会社ココカラファインは当社を株式交換完全親会社、株式会社ココカラファインを株式交換完全子会社とする株式交換を実施しております。その結果、株式会社ココカラファイン(2021年10月1日付で株式会社ココカラファイングループに名称変更。)及び株式会社ココカラファインの連結子会社22社は持分法適用会社から連結子会社に変更しております。
また、当社は同連結会計期間において、株式会社ココカラファインとの経営統合のための一連の取引の一環として新設分割を実施しております。その結果、当該新設分割により設立した株式会社マツモトキヨシグループを連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更については、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
第1四半期連結会計期間より、従来非連結子会社としておりました台湾松本清股份有限公司が連結上の重要性が増したため、同社を連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社と株式会社ココカラファインは当社を株式交換完全親会社、株式会社ココカラファインを株式交換完全子会社とする株式交換を実施しております。その結果、株式会社ココカラファイン(2021年10月1日付で株式会社ココカラファイングループに名称変更。)及び株式会社ココカラファインの連結子会社22社は持分法適用会社から連結子会社に変更しております。
また、当社は同連結会計期間において、株式会社ココカラファインとの経営統合のための一連の取引の一環として新設分割を実施しております。その結果、当該新設分割により設立した株式会社マツモトキヨシグループを連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更については、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。