トレジャー・ファクトリー(3093)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年8月31日
- -9420万
- 2017年8月31日
- 2億2497万
- 2018年8月31日 -72.1%
- 6277万
- 2019年8月31日 +38.08%
- 8667万
- 2020年8月31日 -99.86%
- 12万
- 2021年8月31日
- -1億3233万
- 2022年8月31日
- 4億5957万
- 2023年8月31日
- -1億5800万
- 2024年8月31日
- 12億5600万
- 2025年8月31日 -73.81%
- 3億2900万
個別
- 2010年8月31日
- -1283万
- 2011年8月31日
- 1億4925万
- 2012年8月31日 -94.76%
- 782万
- 2013年8月31日 +999.99%
- 1億3151万
- 2014年8月31日 +152.46%
- 3億3203万
- 2015年8月31日
- -2548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ976百万円減少し、2,089百万円となりました。また当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/10/11 15:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは158百万円の支出(前年同四半期は459百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益1,468百万円、減価償却費237百万円があった一方で、棚卸資産の増加額945百万円があったことによるものであります。