有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/10 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 84,000株2019/07/10 15:04
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産にかかる償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/07/10 15:04
前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 減価償却費 65,800千円 69,852千円 のれんの償却額 4,174千円 5,408千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/07/10 15:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/07/10 15:04
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、商品が208,055千円増加、建物及び構築物が12,905千円増加、のれんが68,663千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して241,470千円増加し、9,079,947千円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、短期借入金が208,430千円増加した一方で、長期借入金が39,997千円減少、賞与引当金が110,877千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して49,507千円増加し、4,589,583千円となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 株予約権者は、2020年2月期における、参照指数(監査済みの当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする)が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を2020年2月期有価証券報告書提出日の翌月の1日以降より行使することができる。上記の参照指数の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正参照指数をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。2019/07/10 15:04
(a)2020 年2月期の参照指数が1,331百万円以上の場合、 行使可能割合40%