有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使条件及び譲渡に関する事項は次のとおりであります。2019/10/09 15:08
① 新株予約権者は、2020年2月期における、参照指数(監査済みの当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする)が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を2020年2月期有価証券報告書提出日の翌月の1日以降より行使することができる。上記の参照指数の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正参照指数をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)2020年2月期の参照指数が1,331百万円以上の場合、行使可能割合40% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/09 15:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/09 15:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/10/09 15:08
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、商品が292,756千円増加、建物及び構築物(純額)が36,246千円増加、のれんが62,637千円増加、現金及び預金が292,198千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して158,973千円増加し、8,997,450千円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、長期借入金が98,176千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して61,963千円減少し、4,478,112千円となりました。