営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 2億4377万
- 2019年8月31日 +55.57%
- 3億7923万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使条件及び譲渡に関する事項は次のとおりであります。2019/10/09 15:08
① 新株予約権者は、2020年2月期における、参照指数(監査済みの当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする)が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を2020年2月期有価証券報告書提出日の翌月の1日以降より行使することができる。上記の参照指数の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正参照指数をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)2020年2月期の参照指数が1,331百万円以上の場合、行使可能割合40% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/10/09 15:08
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/09 15:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような経営環境の中、当社グループは、リユース事業の成長、M&Aによる成長、海外市場での成長、新規事業への投資という4つの成長の柱を掲げ、グループ全体の事業成長に取り組んでおります。2019/10/09 15:08
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,066,323千円(前年同期比9.1%増)、営業利益379,230千円(前年同期比55.6%増)、経常利益421,771千円(前年同期比61.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は288,185千円(前年同期比75.5%増)となりました。
リユース事業においては、主力業態の総合リユース業態、スタイル業態を中心に好調に推移し、単体売上は前年同期比8.1%増、単体既存店は同3.4%増となりました。1点当たり単価の向上により、主力カテゴリである衣料や生活家電の売上増加が増収に寄与しました。また、スポーツ・アウトドア業態やインバウンド顧客への販売が伸びているブランドコレクト業態なども好調に推移しました。自社ECサイトを中心に強化しているEC販売も前年同期比44.7%増となりました。