営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 3億8774万
- 2020年5月31日
- -2億2166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/07/10 15:03
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/10 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、外出自粛要請やテレワークの推進等により自宅で過ごす時間が増え、不用品の整理から買取ニーズが広がり、また、巣ごもり需要から家電や家具、ホビー用品の需要が増加し、郊外に多い総合リユース店舗を中心に、これらのカテゴリーの販売が伸びました。一方で、ファッション専門業態では、外出自粛による来店者数の減少や、ファッション・ブランド品の需要の弱まりなどの影響を受けました。2020/07/10 15:03
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,959,782千円(前年同期比16.6%減)、営業損失221,663千円(前年同期は営業利益387,741千円)、経常損失211,773千円(前年同期は経常利益398,320千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は214,718千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益265,893千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。