トレジャー・ファクトリー(3093)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 3億7193万
- 2017年5月31日 -35.81%
- 2億3873万
- 2018年5月31日 +28.44%
- 3億663万
- 2019年5月31日 +26.45%
- 3億8774万
- 2020年5月31日
- -2億2166万
- 2021年5月31日
- 3億4307万
- 2022年5月31日 +123.31%
- 7億6612万
- 2023年5月31日 +34.7%
- 10億3200万
- 2024年5月31日 +30.72%
- 13億4900万
- 2025年5月31日 +10.9%
- 14億9600万
個別
- 2010年5月31日
- 1億1789万
- 2011年5月31日 +24.89%
- 1億4722万
- 2012年5月31日 +53.5%
- 2億2598万
- 2013年5月31日 +2.79%
- 2億3229万
- 2014年5月31日 +51.47%
- 3億5187万
- 2015年5月31日 +12.35%
- 3億9531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/07/10 15:18
(注)3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。
(注)2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注)3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/10 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース業界においては、社会がよりサステナブルな消費行動へ変化していることや、物価高に伴う中古品・リユース品への需要増加などを背景に、引き続き市場全体が拡大しております。2024/07/10 15:18
当社グループにおきましては、第1四半期連結会計期間は、前期に続き堅調に推移し、3-5月の第1四半期連結会計期間の営業利益は1,349百万円と、計画を上回り、第1四半期連結会計期間としては過去最高の営業利益を達成しました。単体においては、直営店を6店出店し、既存店売上も堅調に推移しました。また、リユース事業を行うグループ会社のカインドオルやピックアップジャパンはいずれも堅調に推移し、増収増益となりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,320百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益1,349百万円(前年同期比30.7%増)、経常利益1,364百万円(前年同期比30.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は923百万円(前年同期比37.0%増)となりました。