営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -2億2166万
- 2021年5月31日
- 3億4307万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使条件及び譲渡に関する事項は次のとおりであります。2021/07/14 15:06
① 新株予約権者は、2022年2月期における、参照指数(監査済みの当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額を加算した額をいい、以下同様とする)が下記(a)及び(b)に掲げる条件を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を2022年2月期有価証券報告書提出日の翌月の1日以降より行使することができる。上記の参照指数の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正参照指数をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)2022年2月期の参照指数が1,070百万円以上の場合、行使可能割合50% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/07/14 15:06
(注3)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/14 15:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、そのようなリユースへの需要を受けて、総合リユース業態、ファッション業態、スポーツ・アウトドア業態などの各業態が好調に推移し、リユース事業は堅調に推移しました。前年に比べ、衣料やブランド品などファッション分野の売上が大きく回復するとともに、「密」を避け、自宅周辺で買い物を済ませたいという理由から郊外店舗やEC売上は引き続き好調に推移しました。グループ会社においては、2021年1月から連結決算に組み込まれたピックアップジャパンの売上、利益が加わり、また、リユース事業を行うカインドオルも堅調に推移し、グループ全体の収益拡大につながりました。2021/07/14 15:06
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,668,841千円(前年同期比43.2%増)、営業利益343,075千円(前年同期は営業損失221,663千円)、経常利益366,085千円(前年同期は経常損失211,773千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は245,099千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失214,718千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。