構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 3450万
- 2022年2月28日 +29.56%
- 4470万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/05/25 14:05
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/25 14:05
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 1,343千円 331千円 構築物 233 9 工具、器具及び備品 137 2,506 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/25 14:05
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 店舗 建物及び構築物、その他 43,906 埼玉県 店舗 建物及び構築物、その他 53,976 大阪府 店舗 建物及び構築物、その他 12,614 京都府 店舗 建物及び構築物、その他 3,257 バンコク 店舗 建物及び構築物、その他 25,889 合 計 139,643
当該店舗は、共通費負担後の営業損益で営業損失が継続しており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る店舗及び退店の意思決定をした店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失(139,643千円)として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/05/25 14:05
当連結会計年度末における資産合計は、現金及び預金が366,686千円、商品が445,539千円、建物及び構築物が179,625千円、敷金及び保証金が154,473千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して1,392,095千円増加し、11,809,650千円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、短期借入金が119,415千円、1年内返済予定の長期借入金が133,908千円、長期借入金が296,760千円、未払法人税等が218,028千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して807,471千円増加し、6,913,687千円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/05/25 14:05
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。