- 3093
- 2026/09/09
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.66-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 26.38%
- ROA 予
- 13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 1億5522万
- 2022年8月31日 +545.66%
- 10億224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/10/12 15:05
(注3)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース業界においては、社会のSDGs推進の動きとリユースへの意識の高まりを背景に、引き続き市場全体が拡大しております。そのような中で、身近なリユースショップの買取サービスへの需要は堅調に推移し、販売面でも、新品の物価高や供給不足も後押しし生活用品をお買い得に購入したいというニーズは引き続き高い水準で推移しております。2022/10/12 15:05
当社グループにおきましては、当第2四半期連結会計期間は、第1四半期に続き堅調に推移し、6-8月の当第2四半期連結会計期間の営業利益は236,114千円と、計画を大きく上回り、第1四半期連結会計期間に続き、当第2四半期連結会計期間も過去最高の営業利益を達成しました。単体においては、直営店を7店出店し、既存店売上も堅調に推移しました。また、リユース事業を行う各グループ会社がいずれも堅調に推移し、増収増益となりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,825,018千円(前年同期比19.5%増)、営業利益1,002,244千円(前年同期比545.7%増)、経常利益1,032,063千円(前年同期比469.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は665,316千円(前年同期比1372.4%増)となり、過去最高利益を達成しました。