構築物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 4470万
- 2023年2月28日 +35.68%
- 6065万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/24 14:38
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/24 14:38
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 331千円 1,123千円 構築物 9 970 工具、器具及び備品 2,506 60 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/24 14:38
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 店舗 建物及び構築物、その他 44,752 埼玉県 店舗 建物及び構築物、その他 8,602 千葉県 店舗 建物及び構築物、その他 16,411 茨城県 店舗 建物及び構築物、その他 24,503 兵庫県 店舗 建物及び構築物、その他 19 大阪府 店舗 建物及び構築物、その他 35,318 愛知県 店舗 建物及び構築物、その他 31,027 - システム事業 のれん 56,171
このうち、共通費負担後の営業損益で営業損失が継続しており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る10店舗(当社8店舗、連結子会社2店舗)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(160,637千円)として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/05/24 14:38
当連結会計年度末における資産合計は、現金及び預金が713,042千円、商品が1,072,993千円、建物及び構築物が234,035千円、敷金及び保証金が245,199千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して2,849,500千円増加し、14,659,150千円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、短期借入金が99,997千円、1年内返済予定の長期借入金が48,380千円、未払法人税等が459,875千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して929,911千円増加し、7,843,598千円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/24 14:38
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。