- 3093
- 2026/08/28
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.59倍
- 2010年以降
- 0.66-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 26.38%
- ROA 予
- 13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/10/11 15:20
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年10月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,347,800 24,347,800 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 24,347,800 24,347,800 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結売上が前年同期比24.2%増、単体の売上は同21.6%増、単体既存店が同11.5%増となりました。カテゴリー別では、衣料は外出需要の伸びを受けて前年同期比30.5%増となりました。電化製品は、3-4月の新生活需要や6-8月の夏物家電需要を取り込み、前年同期比16.5%増となりました。また、外国人観光客向け販売の回復などから、ブランド品や腕時計などの服飾雑貨は前年同期比26.9%増、コロナ禍以降取り扱いを強めているホビー用品も同18.7%増と高い伸びとなりました。また、連結のEC販売額は前年同期比17.9%増、単体のEC販売額は同22.9%増となりました。2023/10/11 15:20
仕入では、当期連結商品仕入高は前年同期比32.2%増、単体の仕入は同29.5%増となりました。単体の買取チャネル別では、持込買取が同28.0%増と引き続き堅調に推移し、店舗以外の買取チャネルでは、宅配買取が同29.9%増、出張買取も同23.3%増と好調に推移しました。
出店は、当第2四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を2店、服飾専門リユース業態を6店、古着アウトレット業態1店、スポーツアウトドア専門リユース業態1店、計10店出店しました。出店地域も、関東6店、関西3店、九州1店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。また、グループ会社のカインドオルでは直営店を2店出店しました。当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、単体で直営店177店、FC店4店の合計181店、グループ全体で合計251店となりました。