三越伊勢丹 HD(3099)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 300億
- 2010年3月31日 +116.67%
- 650億
- 2011年3月31日 -63.08%
- 240億
- 2012年3月31日 -44.58%
- 133億
- 2014年3月31日 +133.08%
- 310億
- 2015年3月31日 -22.58%
- 240億
- 2016年3月31日 -20.83%
- 190億
- 2017年3月31日 +33.16%
- 253億
- 2018年3月31日 -52.57%
- 120億
- 2019年3月31日 ±0%
- 120億
- 2020年3月31日 -51.28%
- 58億4600万
- 2021年3月31日 +704.69%
- 470億4200万
- 2023年3月31日 -87.67%
- 58億
- 2025年3月31日 -13.79%
- 50億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運転資金及び収益基盤拡大に必要な投融資資金は、営業キャッシュ・フローに加え、銀行借入金、社債、コマーシャル・ペーパー等により賄っております。2025/06/20 16:20
また、一時的な資金不足に備え、主要取引銀行とのコミットメントライン契約及び当座借越契約、並びにコマーシャル・ペーパー発行枠により、充分な流動性を確保しております。
セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容は、「(1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っています。2025/06/20 16:20
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されていますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理するとともに、主要取引銀行とコミットメントライン契約及び当座借越契約により充分な手許流動性を確保しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明