固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 9952億1000万
- 2016年3月31日 -0.86%
- 9866億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 5439億8600万
- 2016年3月31日 -0.59%
- 5407億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△264百万円は、セグメント間未実現利益であります。2016/06/20 14:43
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△437百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額297百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△237,930百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△235百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,452百万円は、セグメント間取引消去及びセグメント間未実現利益等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/06/20 14:43 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2016/06/20 14:43
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #4 固定資産処分損に関する注記
- 連結会計年度における固定資産処分損は、主に株式会社三越伊勢丹の伊勢丹新宿本店の改装関連によるものであります。2016/06/20 14:43
また、当連結会計年度における固定資産処分損は、主に株式会社三越伊勢丹の三越銀座店の改装関連によるものであります。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 連結会計年度における固定資産売却損は、主に株式会社三越伊勢丹不動産の所有土地及び建物等の売却によるものであります。2016/06/20 14:43
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/20 14:43
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/20 14:43
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △5,888 百万円 △5,575 百万円 その他有価証券評価差額金 △3,946 △2,818
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 16,561 百万円 14,214 百万円 固定資産-繰延税金資産 2,625 4,003 流動負債-繰延税金負債 △0 △474 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/20 14:43 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、株式会社ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/06/20 14:43
(注) 新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は平成26年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 流動資産合計 76,948 固定資産合計 175,320
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)