当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年6月30日
- 87億2300万
- 2016年6月30日 -44.74%
- 48億2000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/08/01 11:22
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは長年培ってきたノウハウ・リソースを結集することで「常に上質であたらしいライフスタイルを創造し、お客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立つことを通じて、お客さま一人ひとりにとっての生涯にわたるマイデパートメントストアとなり、高収益で成長し続ける世界随一の小売サービス業グループ」となることをめざし、世界に認められるあたらしい価値の創出に努めてまいりました。2016/08/01 11:22
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は294,646百万円(前年同四半期比4.9%減)、営業利益は6,062百万円(前年同四半期比47.7%減)、経常利益は7,339百万円(前年同四半期比43.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,954百万円(前年同四半期比43.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/01 11:22
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 22円26銭 12円65銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 8,774 4,954 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 8,774 4,954 普通株式の期中平均株式数(千株) 394,152 391,660 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 22円18銭 12円60銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,533 1,568 (うち新株予約権)(千株) (1,533) (1,568) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -