当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年12月31日
- 192億6400万
- 2017年12月31日 -54.71%
- 87億2400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2018/02/02 11:40
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは長年培ってきたノウハウ・リソースを結集することで「常に上質であたらしいライフスタイルを創造し、お客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立つことを通じて、お客さま一人ひとりにとっての生涯にわたるマイデパートメントストアとなり、高収益で成長し続ける世界随一の小売サービス業グループ」となることを目指してまいりました。今後も、アナログ中心からデジタル活用によるリアルとオンラインの融合を通じてあたらしい価値の創出に努めてまいります。2018/02/02 11:40
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は951,704百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は22,209百万円(前年同四半期比13.1%増)、経常利益は24,508百万円(前年同四半期比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,562百万円(前年同四半期比56.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/02 11:40
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 49円98銭 21円98銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 19,577 8,562 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 19,577 8,562 普通株式の期中平均株式数(千株) 391,687 389,615 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 49円79銭 21円88銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,540 1,737 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -