営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -77億5800万
- 2022年9月30日
- 89億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額149百万円は、セグメント間取引消去、未実現利益等であります。2022/11/14 10:18
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額149百万円は、セグメント間取引消去、未実現利益等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オンライン売上については、百貨店店舗の売上回復が鮮明になったことの影響が見られるものの、概ね堅調に推移いたしました。特に、化粧品ECサイトの「meeco(ミーコ)」、リモートショッピングやタブレット等のデジタルツールを活用したオンライン売上については、前年実績、計画ともに上回りました。2022/11/14 10:18
海外百貨店におきましては、上海でのロックダウン等、中国店舗においては依然厳しい営業状況が続きました。一方で、アセアン店舗については、コロナ規制の大半が撤廃され、人の往来が再開したことにより来店客数が大幅に回復し、売上、営業利益ともに前年実績、計画を大きく上回り好調に推移いたしました。
このセグメントにおける売上高は193,903百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益は5,133百万円(前年同四半期は営業損失12,636百万円)となりました。